劇団プレイング 団体理念

正式名称 劇団 PLAYING(げきだん ぷれいんぐ)

 

「遊ぶ」「演じる」「演奏する」「振る舞う」「楽しむ」「信じる」

PLAYには様々な意味があります、それにING、現在進行形

「続ける」

名前に込められた願いと誓いです

「仲間を作る 仲間と創る」

 

代表 山本知史は「ひとりぼっち」を嫌います

孤独こそ、人間の最大の弱点だと知っています

仲間を作り、仲間と創ること

仲間こそ、劇団プレイングの全て

「入り口の劇団」

 

演劇を「小難しい芸術」にしてしまったのは、誰だ

演劇は楽しくて、分かりやすくて、面白いもの

演劇が好きな人も、演劇なんか見たことない人も

一度は、観ておいて損のないものです、知って欲しい

その為に劇団プレイングは入場無料にこだわります

「山本遊園地」

 

ファンタジー・デコラティブ・ラブリィ・ポジティブ・センチメンタル 

まずは見た目が一番大事、華やか、煌びやかな衣装、舞台美術

そして何度も何度も稽古して、キャラクターになりきる迫力の演者、音響、照明

お話は分かりやすく、涙も笑いもしっかり、かつ、伝えたいことは鋭く

お金も、時間も、目一杯かけて、プロの作品を超える高みを目指して

「社会人として、丁寧に働き、丁寧に暮らし、丁寧に創劇する」

 

私事ではありますが、

創作する為に必要な「自分自身」を丁寧に作ることを劇団プレイングでは徹底しています

「挑戦」には必ず、「足場」が必要です

仲間で作るものだからこそ、一人一人が大事

誰一人欠けることは許されません

それが「演劇」です